ディレクター・プランナー
堀田 吾郎
親戚が経営する酒屋に就職しましたが、業績悪化を機に転職を決意。
27歳でグラフィックデザイナーとしてのキャリアをスタートし、デザインとディレクションの両方を極めたいという思いから、アートディレクターへと転身しました。
会社案内や学校案内、不動産パンフレット、広告、販促ツールなどの制作に携わる中で、プランニングにも関わり、デザインとは異なる視点から人の心を動かす面白さを実感。
アートディレクター兼プランナーとして活動の幅を広げました。
その後、Webの可能性に惹かれ、Webプランナーとして再スタート。
サイト調査・分析から設計、提案、制作ディレクションまで一貫して担当し、企業・ブランド・キャンペーンサイトなど多様な案件を経験。
現在は、プランニングで培った知見を生かし、Webディレクター、プランナー、アートディレクターとして幅広く活動しています。

